ドラマ(あのキス)

あのときキスしておけば4話のあらすじと見た感想

ドラマ「あのときキスしておけば」4話のあらすじと感想(ネタバレ)です。

田中マサオ(中身は蟹釜ジョー)がフラダンスを習いに訪れた教室の先生がなんと元奥さん。
奥さんは物事をハッキリ言うキャラのMEGUMIさん。

僕は1話と2話を見逃しているので、漫画家の蟹釜先生がフラダンスが好きで上手いのは初めて知りました。
あとでレンタルの見逃し配信で見てみようと思います。

奥さんは生徒たちの手前、
のこ人が行方を眩ました旦那とは言えず、
レッスンが終わってから後をつけたのか桃地と田中マサオ(中身は蟹釜先生)がデート?しておんぶしているところに怒鳴りこんできます。

「あんた、さっきはよくも偽名つかってレッスン申し込みにきたわね!」

あなた、本当は田中マサオよね!?

奥さん
「帰るわよ!!」

とりあえず田中マサオのことが知りたくて奥さんと一緒に自分の家に帰ってみる。

家とリビングは立派で広いがマサオの部屋は狭い。

息子の部屋に入ってみると、
自分 (漫画家の蟹釜ジョー) ファンであることを知る。

そこに息子が入ってきた。

あれ?この男の子、どこかで見たことある。
どのシーンだっけ?

そうか、コンビニで最後1冊だった週刊漫画を譲ったあの子!
この子役さんは誰?

この子役は誰?

調べてみたらなんとびっくり、
ドラマの役名「田中優太郎(たなか・ゆうたろう) 」本名 窪塚愛流
窪塚洋介さんの息子さんでした!!
息子さんが俳優になっていたのは知らなかったのでびっくりしました。

マサオが一人で沖縄に行った理由は?

マサオの部屋で手帳を発見。
棚の上に飛び出していてまるで誰かに見て欲しかったような置き方だった。

奥さんに気持ちを伝えたかったのだろうか?
リストラされてから沖縄に行くまでの心境が日記として書かれていたらしい。。
沖縄で死ぬつもりだった雰囲気??。

漫画家 蟹釜ジョーの元旦那

話しは変わって
漫画家・蟹釜ジョーの元旦那は必至に先生がまだどこかに生きている事を信じていて探し回っている。
先生しか知らないパスワードのクラウドに続きの漫画がアップされ続けていたからだ。

桃地(松坂桃李)のとこに何回も現れるが、
桃地が言う、
「だからこのおっさんが蟹釜先生なんですって
!」
を拒絶し受け入れない。

精神錯乱して倒れてしまった。
気がついたらももちの家のベッドの中。

目が覚めて辺りを見ると、おっさんが漫画を描いている。
そこでようやくこのおっさんの中身が
蟹釜ジョー、元妻だと確信したようだ。

予告では三角関係のドロドロになるみたいで、
次の展開が楽しみです ^^